「新NISAの種銭を、ノーリスクで少しでも作りたい」——そんな50代の方に、私(ヒロ・51歳・現役会社員)が実際に使っているポイントサイト「ハピタス」経由での証券口座開設を、画像つきで解説します。ハピタスを通して楽天証券やSBI証券の口座を開くと、口座開設だけで1万円分以上のポイントが受け取れます(=そのまま投資の元手になります)。登録は無料・1分。手順を順番に見ていきましょう。


ハピタスとは?なぜ口座開設がお得になるのか
ハピタスは、登録した広告(ショッピングやサービス利用)を経由するだけでポイントが貯まる「ポイントサイト」です。証券会社は新規口座開設の宣伝費をハピタスに払っており、その一部が利用者へのポイント還元として戻ってくる仕組み。だから、同じ口座を開くならハピタス経由のほうが純粋にお得なのです。

【手順①】ハピタスに無料登録する(1分・最大2,300pt)
まずはハピタスの無料会員登録から。当ブログの紹介リンク経由で登録すると、通常より多い特典ポイント(記事執筆時点で最大2,300pt)が受け取れます(条件・時期により変動)。

登録は「メールアドレス」「パスワード(8文字以上)」「ニックネーム」の3つを入力するだけ。紹介コード:OKYXTI(下のボタンから進めば自動で適用されます)。

【手順②】ハピタス経由で証券口座を開設する
登録できたら、いよいよ口座開設。必ずハピタスのページから証券会社へ進むのがポイントです(直接公式サイトから開くとポイントが付きません)。
楽天証券:口座開設+入金でポイント還元(額は時期で変わります)
楽天証券は、新規口座開設+30日以内に5万円以上の入金でポイントがもらえます(還元額は時期で変わるため、申込前にハピタスの案件ページで確認してください)。楽天ポイントを使う方に特におすすめです。

SBI証券:口座開設+5万円振替で 13,000pt(2026年10月4日時点)
SBI証券は、新規口座開設+SBI証券からドコモSMTBネット銀行のSBIハイブリッド預金へ5万円以上の振替で13,000pt(2026年10月4日時点。還元額は時期で変わります)。総合力No.1のネット証券で、Vポイント派に好相性です。



失敗しないための注意点
- 必ずハピタス経由で。直接証券会社の公式サイトから開設するとポイント対象外になります
- 利用前にブラウザのcookie/キャッシュを削除。他サイトの広告が判定に混ざるとポイントが付かないことがあります
- 入金などの条件を満たす。「口座開設だけ」では対象外で、5万円以上の入金が必要な案件があります(無理のない範囲で)
- すでにハピタス会員・証券口座を持っている場合は対象外。新規が条件です
- ポイント還元額・条件は時期により変動します。最新はリンク先で必ずご確認ください
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まとめ|種銭づくりは「口座開設のポイント」から
- ハピタス経由なら、口座開設でSBI証券は13,000pt(2026年10月4日時点)、楽天証券もポイントがもらえる(還元額は時期で変わる)
- 手順は「①ハピタス無料登録(紹介コードOKYXTI)→②ハピタス経由で口座開設」の2ステップだけ
- もらったポイントは現金・ギフト券に交換でき、そのまま新NISAの種銭にできる






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